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めがねキッズ -子供用めがね-

 

小学生のメガネはまず眼科での検診をお勧めします。

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①小学生の年代は、目のピント調整の力が強く、正確な度数の測定が困難であり
②近視ばかりか、遠視や弱視、斜視のおそれもあるからです。現代社会では、勉強や読書以外にも、コンピューターゲーム、スマホ、ピアノや音楽のレッスンのために楽譜を見るなど、近くの物を見る時間が長く、目はいつもピント合わせを強いられていますので、正確なメガネの調整の為には眼科での検診が必要です。
眼鏡調整には眼科専門医の処方箋をご持参ください。

めがねキッズのための安心保証

フレームについて

3か月無償交換・無料修理

 レンズについて

6か月無償交換・1年間安心保証

 無料保証(お買い上げ日より6カ月以内)

眼科処方により度数変更のご指示が出た場合は、レンズ交換いたします。

半額保証(お買い上げ日より1年以内)

レンズ破損・紛失 または、視力に影響が出るようなレンズのキズ・レンズコートのヒビなどが生じた場合、

半額にて同レンズ(同度数)で交換いたします。

お子さまのメガネ購入費用の助成について

治療用のメガネを作成費用に助成金が出る場合がございます。

最大38,461円の助成を受けることが可能です。

健康保険7割(26,992円)・公費3割(11,538円)

未就学児は、健康保険8割(30,768円)・公費2割(7,692円)

※療養費として作成するめがねは、障害者総合支援法により

弱視眼鏡36,700円×1.048 38,461円が上限と定められています。

9歳未満の子供さんの「斜視」「弱視」「先天性白内障術後」等の治療に必要である
と医師が判断した場合に限り、 眼鏡およびコンタクトレンズが療養費の支給対象となっております。
 詳細は、お住まいの自治体ではなく、ご加入されている保険者(健保組合・社保・国保など)たずねくださいませ。

 申請方法

 ご加入の健康保険へお問い合わせください。(保険証に記載されている自治体)

必要書類を揃えて申請してください。

健康保険より支給されたのち、公費から支給分を自治体にお問い合わせ、

申請してください。

申請に必要なもの(必要書類の例)

 健康保険(国民健康保険・社会保険など)

① 療養費支給申請書 加入している保険者が用意してくれます。保険申請の際、その場で記入することもできます。
② 弱視等治療用眼鏡等作成指示書(眼科でメガネを作るときに出される処方箋)(コピーが必要になります)
③眼鏡もしくはコンタクトレンズを購入した際の領収書(コピーが必要になります)
口座番号と印鑑 申請手続きの方法によっては必要になります。

 公費の申請について

 

健康保険から給付を受け、公費・外来助成を受けられている方が対象になります。

各自治体に提出してください。

①支払決定通知書(健康保険分支給後、自宅送付されます)

②弱視等治療用眼鏡等作成指示書のコピー(眼科でメガネを作るときに出される処方箋

③眼鏡の領収書のコピー

④乳幼児等医療費助成申請書(各自治体でお問い合わせください)

⑤健康保険証

⑥福祉医療費受給者証(乳児医療等)

⑦銀行通帳(助成金受取用の口座番号)印鑑

 ご不明な点などございましたら、お問い合わせください。

安田眼鏡店 0794(85)4131

お気軽にお問い合わせください TEL 0794-85-4131 営業時間 10:00~19:00 (水曜定休日)

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