遠近両用のコンタクトと、眼鏡を併用されているSさま。

現在使用中のメガネは、左右同じ度数で作られたメガネですが、

左目の視力がかなり不足。視力をチェックすると近視度数が進んでおられました。

ご主人様と一緒に選んでいただいた「BEVEL」とてもお似合いでした。

視力的にも、両方の目で見えるようになりましたので、

おしゃれ眼鏡としてご活用くださいませ。

お客様のご紹介で、初めてお越しくださったのは、Hさま。

「遠近両用を作ったけど、調子悪くて。安田さんならと勧められて来てみました」とのこと。

近視のHさまは、眼鏡を外せば、ぴったり近くが見えてしまうので、

どうしても、遠近両用で近くを見ると不自然に感じてしまいます。

そこで、眼鏡を外した時よりも、安定して近くがよくみえる

「中近重視」の遠近をおためしいただきました。

こちらが、ビンゴ。度数もきっちり合しましたが、レンズの効果も絶大。

もし、お使いの遠近両用にご不満がある場合は、ぜひ試していただきたいレンズです。

TURNING Plama P5507(2)

小顔のHさまは、フレーム選びも重要。

サイズ感のぴったり合った、谷口眼鏡さんのTURNINGがジャストフィットでございました。

お仕事もプライベートもしっかり使える眼鏡ですので、ガンガン使ってくださいね。

最後にご紹介するのも、小顔でTURNIGなお客様。

普段は、コンタクトを常用されていますが、お家用のメガネを新調いただきました。

TURNING STEP TP343(4)

クラシックな雰囲気が漂う、こちらは「TURING STEP」になります。

少々近視度数が強めの Tさまですが、メタルの中にセルを挟んだこちらのモデルは、

レンズの厚みもキレイにカバーできました。

お車の運転ができるくらいの視力も確保できていますので、

眼鏡な気分の時にはぜひご愛用頂ければと思います。

 

というわけで、メガネ美人が当店だけでも3人誕生いたしました。

次は、メガネ男子のご紹介もしなくてはいけませんね。

それはまた、次の機会に。。。